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2005年10月 2日 (日)

『故郷を出るアブラハム』

hish03
今日の教会学校は、アブラハムという人の旅立ちのお話でした。

『信仰によって、アブラハムは、相続財産として受け取るべき地に出て行けとの召しを受けたとき、これに従い、どこに行くのかを知らないで、出て行きました。 ヘブル11章8節 アーメン』

→神様が示す地、といっても、アブラハムはそれがどこなのか
  知りませんでした。
→けれど、神様の下さった たくさんの約束を信じて、
  前へ前へと進んでいきました。
→神様は、そんなアブラハムのことを約束通り祝福し、
  アブラハムのことをご自分の「友」と呼ばれました。

神様は、あなたにも数え切れないほどの祝福を与えると約束しています。
その約束は、聖書を読むと知る事ができます。

教会学校では、聖書のお話を通して、
その約束をみんなで見つけています。

これから2ヶ月間、アブラハムのお話が続いていきます。
是非来て下さいね!

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