boxychan版マーフィーの法則
弱い者いじめの消費税率up反対、信教の自由を侵し・憲法第9条を破棄しようとしている憲法改正反対のboxychanです。
昔、マーフィーの法則というのが流行りましたね。
「失敗する可能性のあるものは、失敗する」という、分かったようで分かんない定義のもので、特に、コンピュータに関するものが一時期流行ったと思います。
Wikipediaに定義が出ています。ここ。
ちなみに、昨日の私をマーフィーの法則で表わすと、
・急いでいるときに限って、プリンタのインクがなくなる
・急いでいるときに限って、USBプリンタをノートパソコンが認識してくれない
・急いでいるときに限って、コピー機が紙を巻き込んでコピーできない
・急いでいるときに限って、印刷機のマスターがきちんと出ないで製版できない
・急いでいるときに限って、FEPが急に動かなくなって、再起動しなければならない
と、なんかエラーでまくりの日でした。
こうして書いてみると、なんか面白いですが、結構きつかったですねえ。
今日は、ぜひ様々なエラーなしで、ゆったりといきたいものです。
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コメント
>Yさん
特に、プリンタのインク切れは、急いでいるときに多いでしょ。我が家では、詰め替えインクを使っているので、黒インクに関しては、カートリッジに番号を書いて、いつも四本くらいインクを補充しておいてあります。また、空になったものと補充済みのものが混ざらないようにしていて、すぐに取り替えられるようになっています。これを始めてから、かなりストレスは減りましたね。
投稿: boxychan | 2006年10月31日 (火) 10時03分
すべて「ある!ある!」と大きく頷いてしまった。
ほんとに、急いでるとき、早く寝たいときに限ってそうなりますよねぇ。
投稿: Y | 2006年10月30日 (月) 12時14分